玄米ごはん・味噌汁・ささみの醤油麹焼き。賞味期限ギリギリを攻めたら、ごちそうに

冷蔵庫のささみが賞味期限ギリギリになっていて、「これは今日どうにかしないと」というやつでした。冷蔵庫にあった醤油麹と生姜で漬けて焼いたら、思った以上にちゃんとした一皿になって、救済メニューのはずがごちそう気分に(笑)。

今日のメニュー

玄米ごはん(梅干し・いわしぶし・自家製ふりかけ・梅酢)
具沢山味噌汁(ほうれん草・小松菜・春菊・豆腐・しめじ・舞茸・ごぼう)
ささみの醤油麹生姜焼き(一味・山椒)
自家製ぬか漬け(きゅうり・大根・じゃがいも・にんじん・れんこん)

今日の一言

醤油麹って、塩麹より存在感があって、こういう日の救世主。

4毒抜き ささみ 醤油麹 生姜焼き 一味 山椒

ささみは下処理して一口大に切って、醤油麹と生姜をすりおろしたやつに30分くらい漬けておきました。あとは焼くだけ。醤油麹の発酵の力で肉が柔らかくなるから、パサつきがちなささみがしっとり仕上がる。生姜焼き風がたまらない。最後に一味と山椒をふったら、見た目もいい感じに大人っぽくなって、家族にも好評でした。マジで美味しかったです(笑)。リピ確定。

ぬか漬けをのせた玄米丼(きゅうり・大根・じゃがいも・にんじん・れんこん・梅干し・おかか)

ぬか漬けは今日も5種類。きゅうり・大根・じゃがいも・にんじん・れんこんです。今日は記事で新しい容器の話を書いていたからか、漬かり具合をいつもより気にしてしまう(笑)。容器変えてから、ぬか漬けがちゃんと主役級になってるのを改めて実感します。

じゃがいもはおすすめ。

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この記事を書いた人

腰痛をきっかけに4毒抜きを始めた40代。完璧じゃないけど、食べるものを変えたら体が変わってきました。不器用だけど実践記録をリアルに発信中📷️。

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